外部資金獲得状況

研究代表者

科学研究費(基盤研究C)「小中学生のレジリエンスを促進し不登校を予防するための包括モデルに関する研究」(研究代表者)2017年4月~現在

公益社団法人文教協会平成29年度研究助成「認知および行動に着目したレジリエンス(精神的回復力)の小学生から高校生までの発達的変化とその支援に関する研究」(研究代表者)2017年4月~現在

一般社団法人日本学校保健学会平成28年度企画研究「小中学校教師のレジリエンスを高める
要因に関する研究-年代ごとの特徴をふまえて-」(研究代表者)2016年11月~現在

公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム平成28年度共同研究助成金「子どものレジリエンス(精神的回復力)を育てる「富士山モデル」の検証」(研究代表者)2016年5月1日~2017年2月

日本教育公務員弘済会平成27年度本部奨励金「小中学生の「精神的回復力(レジリエンス)」と学級風土との関連について」(研究代表者)」2015年4月~2016年3月

日本教育大学協会平成26年度研究助成「小中学生における「精神的回復力(レジリエンス)」の発達的変化とその支援に関する研究」(研究代表者)2014年4月~2015年3月

日本科学協会笹川科学研究助成(実践研究)「大規模災害時における臨床心理士と地域の支援者との協働による心のケア体制構築のための実践的研究」(研究代表者)2012年4月~2013年2月

科学研究費(基盤研究C)「喪失体験のある子どもを支える学校での支援方法の開発」(研究代表者) 2011年4月~2016年3月

日本臨床心理士資格認定協会(一般助成)「大規模コミュニティ災害における臨床心理士の組織化および地域との連携に関する実践的研究」(研究代表者)2009年10月~2010年10月

日本心理臨床学会国際学会参加助成(平成21年第一期)「アメリカ心理学会(APA)」での発表(筆頭発表者)2009年7月

社会安全研究財団(一般助成)「災害による喪失体験と子どもの問題行動との関連性およびその支援方法に関する研究」(研究代表者)2009年7月~2010年9月

科学研究費(研究成果公開促進費)「子どもの問題を解決するための教師へのコンサルテーションに関する研究(学位論文)」の出版助成 2009年4月

科学研究費(若手研究B)「災害後の子どもへの支援に関する中・長期的な教育相談体制の検討」(研究代表者)2008年4月~2010年3月

静岡県総合研究機構(SOE助成)「保護者・子どもを対象とした「災害発生後のストレス」による心身の変化に対処するための啓発プログラムの検討-児童・思春期・青年期の各発達段階に応じて-」(研究代表者)2006年4月~2008年3月

静岡県総合研究機構(一般助成)「災害時における障害のある子どもとその支援について
-障害別にみた支援のあり方-」(研究代表者)2005年4月~2006年3月

日本科学協会笹川科学研究助成(一般助成)「障害者・高齢者の生活の質(QOL)を向上させる動物介在療法的プログラムの開発」(研究代表者)2000年4月~2001年3月

 

分担研究者・共同研究者

科学研究費(基盤研究B)「災害,事件・事故による学校危機への包括的心理支援モデルの構築とガイドラインの作成」(分担研究者 研究代表者:窪田由紀)2017年4月~現在

科学研究費(基盤研究C)「サイクル型学校危機予防教育の学校へのデフォルトインストールの実現」(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2017年4月~現在

科学研究費(基盤研究C)「学校危機アセスメントを基盤にした学校予防教育導入のフレームワークの構築」(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2014年4月~現在

科学研究費(基盤研究C)「ソーシャルスキル教育における感情リテラシー育成の強化と教員研修システムの構築」(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2011年4月~2014年3月

日本臨床心理士資格認定協会(一般助成)「災害後の臨床心理士の養成研修の効果検討-海外での支援活動を視野に入れて-」(研究分担者 研究代表者:冨永良喜)2008年10月~2009年10月

科学研究費(基盤研究C)「対人関係の基盤となるソーシャルスキルの認知及び表現の発達的解明と教育的支援(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2008年4月~2010年3月

〒422-8529 静岡県静岡市駿河区大谷836 静岡大学教育学部 小林朋子研究室