研究業績

論文

83. 小林朋子・横山和佳乃・植木さつき(2022). 「総合的な学習の時間」を活かしたレジリエンスプログラムの効果 静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編),73,174-183.

82.渡辺弥生・小林朋子・長谷川考治・小嶋秀樹・松本有貴・澤海崇文(2022). デジタル社会における感情の発達と教育 教育心理学年報, 61, 279-290.

81. 小林朋子(2021). 学校教育を活かした子どものレジリエンスの育成―学校危機の予防と回復を支えるアプローチ― 教育心理学年報, 60, 155-174.

80. 瀧彩乃・小林朋子(2021). 適応指導教室における認知行動療法的介入に関する研究  静岡大学教育実践総合センター紀要,2021年3月,31,69-77.

79.山西舞・小林朋子・澤田智之・中村景子・植田温子・豊田博之(2019). 適応指導教室におけるソーシャルスキルトレーニングを取り入れたレジリエンスプログラムの効果 静岡大学教育実践総合センター紀要,2019年3月,29,47-54.

78.ソーシャルスキル・トレーニングが中学生のレジリエンスに与える影響について:教育心理学研究,2017年6月30日,65,295-304.(小林朋子・渡辺弥生)

77.子どものレジリエンスを育てるための「心・技・体」による包括モデルの実践、)静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編,2017年3月,67,89-103.(小林朋子・大森純子・石田秀)

76.生徒のレジリエンスを育むための手立てを探る-養護教諭による「心技体」の富士山モデルの取組-、静岡大学教育実践総合センター紀要,2017年3月,26,241-248.(勝沢たえ子・小林朋子)

75.災害時における市町村教育委員会指導主事の対応チェックリストの作成-直後の状況確認から子どものケアも含めて-静岡大学教育実践総合センター紀要,2017年3月,26,19-25.(小林朋子・海野義晃・鈴木秀和・近藤正雄・高橋都貴子)

74.小中学生における「精神的回復力(レジリエンス)」の発達的変化とその支援に関する研究:日本教育大学協会研究年報,2016年3月31日,34,245-255.(小林朋子・五十嵐哲也)

73.大切な人を亡くした子どもに対する教師のとまどいとその対応について:静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編),2016年3月,66,55-67.(小林朋子・伊藤未来)

72.災害4年後の教師の心理的影響について-中越大震災を経験した小中学校教員を対象として-:学校保健研究, 2015年10月20日,57,192-199.

71.多職種による災害後のこころのケアに関する研修会の効果について:静岡大学教育実践総合センター紀要,2015年3月,24,103-107.(小林朋子・江口昌克・今木久子・斉藤純子・吉永弥生・石川令子・中垣真通・土屋廣人)

70.小学校教師の子どもの問題行動の捉え方に関する研究-子どもの行動を狭い視点で捉える教師に対してどう支援するか-:静岡大学教育実践総合センター紀要,2015年3月,23,105-112.

69.災害時の心のケアに関する総合的な研修内容とその効果に関する研究:静岡大学教育学部研究報告人文・社会・自然科学編,2015年3月,65,77-78.(小林朋子・長島康之・中垣真通・今木久子・吉永弥生・石川令子)

68.Relationship between Children’s Bereavement Experiences due to Disasters and Behavior Problems, Health Care, 2(4),65-73.(Tomoko K, Yuanhong J,Xinhua T,and  Yasuji O.)

67.関係づくり段階における効果的な教師への学校コンサルテーションとは-コンサルティとコンサルタントが評価した姿勢とスキル-:静岡大学教育学部研究報告人文・社会・自然科学編,2014年3月,64,85-100.

66.東日本大震災により県外避難してきた子どもおよび家族へのサポート活動について(2)-活動に参加した学生ボランティアの評価から-静岡大学教育実践総合センター紀要,2014年3月,22,83-89.

65.静岡県の養護教諭に対するアンケート調査(2013)-養護教諭養成課程設置に関連して-:静岡大学教育実践総合センター紀要,2014年3月,22, 181-193.(谷健二・鎌塚優子・杉山康司・小林朋子・井手智博・石原剛志・大塚玲・梅澤収)

64.養護教諭養成課程設置に向けた取り組み:静岡大学教育実践総合センター紀要,2013年3月,21, 251-253.(谷健二・杉山康司・小林朋子・井手智博・石原剛志・大塚玲・加藤弘通・梅澤収)

63.東日本大震災により県外避難してきた子どもおよび家族へのサポート活動について-活動に参加した保護者の評価から-:静岡大学教育学部研究報告人文・社会・自然科学編,2013年3月,63,99-108.(小林朋子・菅野文彦・江口昌克)

62.災害後の中長期的な子どもの心身の変化に対応する教師への支援とその体制について-災害4年後の教師対象の調査から-:カウンセリング研究,2013年2月,46,26-42.

61.災害時における障がいのある子どもの心身の変化に関する研究-新潟県中越大震災で被災した保護者を対象とした調査から-:障害理解研究,2012年12月25日,14,43-52.(小林朋子・石川礼)

60.災害を体験した中学生の心理的変化-中越大震災1カ月後の作文の質的分析より―:教育心理学研究,2012年12月30日,60,430-442.(小林朋子・櫻田智子)

59.東日本大震災避難家族こころの支援事業「アナナス」-静岡県内に避難してきた子どもたちと保護者のサポートグループ-:静岡大学心理臨床研究,2012年6月30日,11,P53-56.(江口昌克・小林朋子)

58.大きな悲しみの中にいる子へのチーム援助(特集子どもの悲しみを支える):児童心理,2011年12月1日,65(17),P61-65.

57.Difficulties faced by children with disabilities and their families in the event of a disaster : The Asian Journal of Disable Sociology,2011年7月30日,11,P61-74. (Tomoko KOBAYASHI・Rei ISHIKAWA・Hirofumi OISHI)

56.東海地震に備えた臨床心理士の組織化および地域との連携に関する実践的研究:静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要,2011年3月31日,19,113~119.(小林朋子・櫻井剛・中垣真通・長島康之・今木久子・石川令子・吉永弥生・江口昌克・福永博文)

55.災害発生時に学校が置かれた状況とそれに伴う教師の心理:静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学編),2011年3月,61,129~139.

54.大規模災害直後における海外からの心理的支援のあり方の検討-中国・四川大地震後の中国心理専門家への日本チームの心のケア研修より-:心理臨床学研究,2010年6月30日,28,129-139.(冨永良喜・小林朋子・吉沅洪・高橋哲・有園博子)

53.駿河湾地震におけるこころのケア活動と今後の課題:静岡大学心理臨床研究,2010年6月30日,9,63-68.(小林朋子,江口昌克,石渡恵,石川令子)

52.発達障害を持つ子どもへのVLFプログラムの適用に関する研究:静岡大学教育実践総合センター紀要,2010年3月,18,121-128.(八木隆生,小林朋子)

51.中学生を対象とした感情面に焦点をあてたソーシャルスキル・トレーニング(S.S.GRIN-A)の実践:静岡大学教育実践総合センター紀要,2010年3月,18,113-120.(小林朋子, 望月香緒莉, 永山隆博,山本尚乃,太田賀子,宮本みずき,鳥山舞衣,佐藤拓弥,江崎瞳,後藤舞子,田中久穂,渡辺弥生)

50.Development of Promotion Program to Handle Mental and Physical Changes after Disasters:静岡大学教育学部研究報告人文・社会科学編,2010年3月,60,17-28.(Kobayashi,T. Ozaki,M., Oono,T& Mutou,T.)

49.災害時における障がいのある人の困難とその支援に関する研究の展望:障害理解研究,2009年11月,11,49-59(小林朋子・望月香緒莉)

48.四川大地震後の中国心理専門家への研修プログラムの効果–心のケア知識尺度の作成と検討から:心的トラウマ研究,2009年11月,5,1-7.(冨永良喜・吉沅洪・小林朋子他)

47.学校での教師へのコンサルテーションに関する研究の動向と課題-コンサルテーションの”方法”を中心に-:心理臨床学研究,2009年10月,27,491-500.

46.保護者・子どもを対象とした災害によるストレスへの対処プログラムに関する研究-中学生を対象とした予備的実践-:静岡大学教育実践総合センター紀要,2009年3月,17,75-87.(小林朋子・大野建樹・尾崎未希・武藤寿彰)

45.養護教諭による子どもへの支援に関する実践研究-校内体制およびスクールカウンセラーとの連携を活かして-:静岡大学教育実践総合センター紀要,2009年3月,17,135-141.(池ヶ谷正子・小林朋子)

44.コンサルタントの学校コミュニティに関するアセスメントの評価とその認識について::静岡大学教育学部研究報告人文・社会科学編,2009年3月,59,171-184.(小林朋子・庄司一子)

43.学校コンサルテーションにおけるコンサルティ-コンサルタントの連携に関する研究(2)-コンサルタントとしてのスクールカウンセラー・相談員の自己評価-:静岡大学教育実践総合センター紀要,2008年12月,16,45-51.(小林朋子)

42.中国・四川大地震の心のケアチーム日本(日本心理臨床学会・日本臨床心理士会)の活動:臨床心理学,8(5),2008年9月,689-693.(冨永良喜・高橋哲・吉沅洪・小林朋子ら)

41.四川大地震西南大学心理学院の支援-四川大地震こころのケア、活動報告会を日本心理臨床学会と共に開催して-:日本臨床心理士会雑誌,2008年7月,57,11-17.(冨永良喜・高橋哲・小林朋子・吉沅洪)

40.学校コンサルテーションにおけるコンサルティ-コンサルタントの連携に関する研究(1)-コンサルタントとしてのスクールカウンセラー・相談員についての教師の評価・意見-:静岡大学教育実践総合センター紀要,2008年3月,15,117-124.(小林朋子)

39.小学生の学校の楽しさに影響を与える教師のユーモア行動に関する研究:静岡大学教育実践総合センター紀要,2008年3月,15,125-132.(上田明日美・小林朋子)

38. 震災を体験した小学校高学年の子どもの心理:静岡大学教育学部研究報告人文・社会科学編,2008年3月,58,171-180.(小林朋子)

37. 児童を持つ保護者が災害発生時におかれた状況とその支援のあり方:静岡大学教育実践総合センター紀要,2007年8月,14,103-109.(小林朋子)

36.コンサルテーションにおいてコンサルタントに求められる姿勢とスキル-コンサルティとコンサルタントそれぞれの立場からの比較検討:障害理解研究,2007年8月,9,37-48.

35.箱庭で「戦い」のプレイを繰り返した不登校男児の事例:静岡大学教育実践総合センター紀要,2007年3月31日,13,327-337.(五十嵐哲也、小林朋子)

34.問題行動のある児童生徒をかかえた教師への支援方法とその啓発に関する研究:国際武道大学武道・スポーツ科学研究所年報,2007年3月31日,12,197-202.(高見令英、小林朋子、庄司一子、大野建樹、尾崎未希)

33.子どもの対人関係能力を高める授業研究を通した教員養成カリキュラムの検討:静岡大学教育実践総合センター紀要,2007年3月31日,13,311-325.(小林朋子、石上靖芳)

32. 子どもを理解しようとする教師の視点と権威主義的傾向との関連:静岡大学教育学部研究報告人文・社会科学編,2007年3月,57,323-331.(小林朋子、庄司一子)

31.地域におけるメンタルヘルス向上に関する研究-コンサルテーションにおけるコンサルタントに求められる姿勢およびスキルとは-:武道・スポーツ科学研究所年報,11,251-259.(高見令英、小林朋子、熱海敏行、庄司一子)

30. 小学校における劇を用いたVLFプログラムの実践:静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要,2006年3月31日,12,191-199.(小林朋子、熊谷奈保美、渡辺弥生)

29.新潟県中越地震被災地における子どもの心のケア活動-. 中越での危機介入コンサルテーションを通して-:静岡大学教育学部研究報告人文・社会科学編,2006年3月31日,56,273-284.

28.スクールカウンセラーによる行動コンサルテーションが教師の援助行動および児童の行動に与える影響について:教育心理学研究, 2005年6月30日,53(2),272-273.

27. 地域におけるメンタルヘルス向上に関する研究:国際武道大学武道・スポーツ科学研究所年報,2005年3月31日,10,273-280.(高見令英、小林朋子、熱海敏行、芝崎丈太、庄司一子)

26. 学生ボランティアの専門的なかかわりを活用した不登校児キャンプの試み-専門的な事前指導が学生ボランティアと子どもに与えた影響について- :静岡大学教育実践総合センター紀要,2005年3月31日,11,137-143.(小林朋子、小柴孝子)

25. 広汎性発達障害のある児童を受け持つ教師へのコンサルテーション:障害理解研究,2005年1月10日、7,7-52. 18.(小林朋子、林由利子)

24. 大学による学校になじめない子どもたちのための地域支援活動の試み- I地域でのグループ活動「ポレポレクラブ」を通して-、アジア障害社会学研究,2005年2月,5,80-88.(小林朋子、高見令英)

23. 地域におけるメンタルヘルス向上に関する研究-小・中学校教師のバーンアウトに焦点をあてて-国際武道大学武道・スポーツ科学研究所年報,2004年3月31日,9,303-311.(小林朋子、熱海敏行、高見令英、芝崎丈太)

22. ライフステージとスポーツのかかわりについて-QOLの向上を視点として-. :国際武道大学武道・スポーツ科学研究所年報,2004年3月31日,9,135-142.(高見令英、小林啓三、松井完太郎、小林朋子、木村寿一、中澤真紀)

21. 異職種のグループワークを活用した障害児に関するケース検討会の試み-インシデント・プロセス法を参考にして-. :障害理解研究, 2004年1月10日、6, 1-4.

20. 中・高年知的障害者に対する動物との触れ合い行動の形成について:障害理解研究, 2004年1月10日、6,27-33.

19. 教職員の子ども虐待に関する知識と対応について-学校とスクールカウンセラーに求める援助内容を中心として-:カウンセリング研究, 2003年10月30日、36(3), 240-245.(小林朋子、古池若葉)

18. スクールカウンセラーによる学校システムを対象としたコンサルテーションの試み-不適応生徒のための小集団活動の導入を通して-:学校心理学研究、2003年9月30日,3(1), 11-18.

17.日本におけるスクールカウンセラー制度について:地域相談社会学会誌(韓国), 2003年8月、2(1),31-42.

16.教職員の虐待に関する知識と対応Ⅱ-小・中学校教師の虐待に関する知識について:子どもの虐待とネグレクト, 2003年7月31日、5(1), 176-184.(小林朋子、椎名清和)

15. 学生ボランティアによる学校不適応児童・生徒への支援の可能性について-南総(夷隅・安房地区)地域の子どもたちのよきサポーターとして-:国際武道大学教職課程研究, 2003年3月31日、1,47-50.(小林朋子、高見令英)

14. 中学校における小集団での社会的スキル訓練の適用について:実践人間学, 2003年2月10日、6,1-6.(小林朋子、大久保まさ子、皆川恵子、友常優子、庄司一子)

13. 教職員の虐待に関する知識と対応Ⅰ-虐待が疑われた子どもへの小・中学校教師の対応について:子どもの虐待とネグレクト, 2002年12月20日、4 (2), 303-316.(小林朋子、椎名27. 清和)

12. 知的障害者更生施設における動物飼育の実態とその意識についてⅡ-職員を対象とした調査結果を中心として-:ヒトと動物の関係学会誌, 2002年12月、12,64-69.(小林朋子、石上智美、徳田克己)

11. Behavioral Consultationによる不登校児童への援助:アジア障害社会学研究, 2002年9月15日、2,38-44.(小林朋子、山口美和子、熱海敏行)

10.登校状態のまま中学を卒業した少女の問題行動に対する行動カウンセリング的介入:カウンセリング研究, 2002年6月30日、35(2),163-172.(小林朋子、佐藤広江、杉山雅彦)

9. 保育者養成校における障害児への対応に関する授業内容の検討:アジア障害社会学研究, 2002年2月15日,1,17-20.(小林朋子、小沼芳明)

8. 保育者養成校における障害児への対応に関する授業内容の検討:障害理解研究, 2002年1月10日,5,25-36.(小林朋子、小沼芳明)

7.地域ネットワークをいかに効率よく活用していくか-これまでのネットワークのあり方と新しい運用方法について-:子どもの虐待とネグレクト, 2001年12月20日、3(2),295-303. (小林朋子、高橋稔)

6. 性的逸脱行動を起こした生徒への援助チームによる介入:実践人間学, 2001年8月30日、5,25-30.

5. 知的障害者更生施設における動物飼育の実態とその意識について Ⅰ-施設長を対象とした調査結果を中心として-:どうぶつと人, 2000年12月、8,21-28.(小林朋子、石上智美、望月珠美、徳田克己)

4.学校と相談室の連携による小集団活動の実践-「ポレポレクラブ」の活動を通して- :実践人間学, 2000年8月、3,31-34. (大久保まさ子・小林朋子)

3. 地域における障害児への虐待防止ネットワークの運用とそのあり方について-. 心身障害児施設に通園しているある自閉症児のケースから- :実践人間学,2000年8月31日、3,7-14.(小林朋子・高橋稔)

2. 農村地域の中学校における心の教室相談室の運用と今後のあり方について:実践人間学, 2000年1月21日、2,7-14.

1. 中・高年知的障害者に対する動物介在療法的介入-余暇および社会的行動に焦点をあてて- :筑波大学教育研究科修士論文、1999年1月13日

2014年05月26日

著書・翻訳

56.「第7章 マインドフルな先生、マインドフルな学校:学校文化を変える」マインドフルな先生、マインドフルな学校 Kevin,H著 伊藤靖・芦谷道子編集訳 金剛出版、2023年3月10日(p231-262)

55. 「第4章 日本で効果のあるSELプログラム 6 レジリエンス包括プログラム(レジりんプログラム)」:ソーシャル・エモーショナル・ラーニング(SEL)非認知能力を育てる教育フレームワーク、渡辺弥生・小泉令三編著、福村出版、2022年11月5日(p210-217)

54.「VUCA時代を生きる子どもたちのレジリエンスを育てるには」:日本の心理教育プログラム-心の健康と守る学校教育の再生と未来-、山崎勝之編著、福村出版、2022年10月10日(p44-59)

53.  キッズなやみかいけつ 子どもレジリエンス 「友だちづきあいってむずかしい」オーナー・ヘッド 訳小林玲子 日本語版監修小林朋子 岩崎書店(2021年2月28日)

52.  キッズなやみかいけつ 子どもレジリエンス 「とつぜんつらいことがおきたら」オーナー・ヘッド 訳川野太郎 日本語版監修小林朋子 岩崎書店(2021年2月28日)

51. キッズなやみかいけつ 子どもレジリエンス 「いつもとちがうことがおきたら」オーナー・ヘッド 訳小林玲子 日本語版監修小林朋子 岩崎書店(2021年1月31日)

50. キッズなやみかいけつ 子どもレジリエンス 「不安でおちつかないとき」オーナー・ヘッド 訳川野太郎 日本語版監修小林朋子 岩崎書店(2021年1月31日)

49. 「思春期・青年期における社会性と感情に関する支援」:社会性と感情の理論および実践、「社会性と感情教育」研究部会(渡辺弥生・大森美香・飯田順子・藤枝静暁・小林朋子)著、公益財団法人野間教育研究所、2020年5月(p.306-352)

48. 「国語の教科書に見る感情語の扱われ方」(飯田順子・大森美香・渡辺弥生・藤枝静暁・小林朋子):社会性と感情の理論および実践、「社会性と感情教育」研究部会(渡辺弥生・大森美香・飯田順子・藤枝静暁・小林朋子)著、公益財団法人野間教育研究所、2020年5月(p.353-376)

47.「しなやかな子どもを育てるレジリエンスワークブック」:小林朋子編著,東山書房、2019年7月

46.「災害時の養護教諭の対応」:「体と心 保健総合大百科2019 中・高校編」少年写真新聞社、2019年4月(p71,75,79,83,87,91,95,99,102)

45.「災害時の養護教諭の対応」:「体と心 保健総合大百科2019 小学校編」少年写真新聞社、2019年4月(p59,63,67,71,74,75,78,79,82)

44.「考え方と気持ちの関係」「感情にはいろんな種類がある」:「イラスト版子どもの感情力をアップする本」:渡辺弥生・大村愛子編著、合同出版、2019年3月(p18-19、22-23)

43.「災害時における障害児・者や家族の理解と支援」:「支援が困難な事例に向き合う発達臨床」:別府悦子・香野毅編著、ミネルヴァ書房、2018年10月(p191-203)

42.「第20講スクールカウンセラーの役割」「第23講教師へのコンサルテーション」:「ここだけは押さえたい学校臨床心理学(改訂版)」:小林朋子・徳田克己編著,文化書房博文社,2018年9月26日.(p.)

41.「学校危機に関する研修」「心のケアの進め方」:「必携 生徒指導と教育相談」、渡辺弥生・西山久子編著、北樹出版、2018年4月(p141-145、p145-150)

40.「ソーシャルスキルトレーニングの実践(中学校)」:「考え、議論する道徳科授業の新しいアプローチ10」、諸富祥彦編著、明治図書、2017年7月(p130-133)

39.「教師へのコンサルテーション」:「学校心理学ハンドブック第二版-「チーム」学校の充実をめざして-」、石隈利紀・大野精一・小野瀬雅人・東原文子・松本真理子・山谷敬三郎・福沢周亮責任編集  日本学校心理学会 編著、教育出版、2016年11月(p150-151)

38.「第19講虐待」「第21講教師の人間関係」:「ここだけは押さえたい教育心理学」:沢宮容子・水野智美・高見令英編著、文化書房博文社、2016年3月20日(p147-154、p163-170)

37.「ソーシャルスキルの向上と学校危機の予防」:「中学生・高校生のためのソーシャルスキルトレーニング」渡辺弥生・原田恵理子編著,明治図書,2015年12月(p15-16)

36.「危機発生時の子どもの心のケア」:「新教職教育講座第4巻 生徒指導とカウンセリング」石隈利紀・庄司一子編著,協同出版、2014年3月31日(p273-298)

35.「10代を育てるためのソーシャルスキル教育」(改訂版)渡辺弥生・小林朋子編著、北樹出版、2013年8月

34.「養護教諭のための災害対策・支援ハンドブック」小林朋子編著、静岡県養護教諭研究会著、東山書房、2013年7月

33.「Natural Disasters」Shane R. Jimerson, Jacqueline A Brown, Elina Saeki, Yayoi Watanabe, Tomoko Kobayashi, Chryse Hatzichristou:Best Practices in School Crisis Prevention and Intervention (2ed) : Stephen E. Brock & Shane R. Jimerson (Ed),National Association of School Psychologists(NASP), 2012年 月 (p573-595)

32.「第8講子ども虐待」「第20講スクールカウンセラーの役割」「第21講子どもに対するカウンセリング」「第23講教師へのコンサルテーション」:「ここだけは押さえたい学校臨床心理学」:小林朋子・徳田克己編著,文化書房博文社,2012年4月20日.(p.63-73,162-167,168-175,185-192)

31.「養護教諭のための災害対策・支援ハンドブック-事前準備から心のケアまで-」、静岡県養護教諭研究会、2011年12月6日

30.「第8章スクールカウンセラーが行う行動コンサルテーション」:「行動コンサルテーション実践ハンドブック-特別支援教育を踏まえた生徒指導・教育相談への展開-」:加藤哲文・大石幸二編著,学苑社,2011月3月25日(P125-138)

29.「支援者のための災害後のこころのケアハンドブック」、静岡大学防災総合センター、2010年12月25日

28.「第11章災害 (5)四川大地震と心のケア 災害時の支援者支援」:「危機への心理支援学-91のキーワードでわかる緊急事態における心理社会的アプローチ」:日本心理臨床学会監修、日本心理臨床学会支援活動プロジェクト委員会編,遠見書房,2010年6月15日(P43-56, P165-169)

27.「Ⅹ緊急対応 1危機管理の概要」「2児童虐待への対応」:「よくわかる生徒指導・キャリア教育」、小泉令三編著、ミネルヴァ書房、2010年4月20日(P158-165) 23.「3 生徒指導におけるコンサルテーション」:「学校心理学入門シリーズ③ 臨床生徒指導 理論編」、市川千秋監修、宇田光・八並光俊・西口利文編著、ナカニシヤ出版,2009年10月(P29-40)

26.「3 チームで支える-校内支援体制」「10 虐待 2.ネットワークで緊急的な支援を開始した事例」:「事例から学ぶ児童・生徒への指導と援助」、庄司一子監修、杉本希映・五十嵐哲也編著、ナカニシヤ出版,2010年3月30日(P43-56, P165-169)

25.「学校現場・養護教諭のための災害後のこころのケアハンドブック」、静岡大学防災総合センター、2010年2月

24.「子どもの問題を解決するための教師へのコンサルテーションに関する研究」、ナカニシヤ出版、2009年12月

23.「3 生徒指導におけるコンサルテーション」:「学校心理学入門シリーズ③ 臨床生徒指導 理論編」、市川千秋監修、宇田光・八並光俊・西口利文編著、ナカニシヤ出版,2009年10月(P29-40)

22. 「第3章 第1節 学校外の組織と連携」「第3章 第2節 校内体制のつくりかた」「ワークブック監修」:「10代を育てるソーシャルスキル教育」、渡辺弥生・小林朋子編著、北樹出版、2009年9月(P54-58,P58-62,P73-161)

21.「13 友だちにいじわるをする子」「14 友だちを助けてあげない子」「15 友だちが傷つくことをする子」:「絵本で育てるソーシャルスキル」、渡辺弥生編著、明治図書、2009年6月(P84-88,P89-93,P94-98)

20.「第5章 5 虐待を受けた子どもの養護」「第9章 7 虐待に関わる心理的支援」:「ヒューマンサービスに関わる人のための子ども支援学」、西館有沙・徳田克己・高玉和子編著、文化書房博文社、2009年4月20日(P141-147,P235-240)

19.「第20講 虐待」「第22講 スクールカウンセラー」「第23講 教師の人間関係」:「ヒューマンサービスに関わる人のための改訂教育心理学」、徳田克己・水野智美・高見令英編著、文化書房博文社、2009年4月1日(P156-163,P173-178,P179-187)

18.「第11章 スクールカウンセリング」:「入門心理学-わかりやすく学ぶ基礎・応用-」、島田博祐・梶原直樹・徳田克己編著、文化書房博文社、2008年11月10日(P191-204)

17.「LD(学習障害)・ADHD(注意欠陥多動性障害)」:「ヒューマンサービスに関わる人のための障害科学」、徳田克己・塙和明・水野智美編著、文化書房博文社、2008年6月10日(P110-119)

16.「VLFプログラム」:「教育心理学の最先端-自尊感情の育成と学校生活の充実-」、荒木紀幸編著、あいら出版、2007年3月28日(p50-52)

15.「外部機関との連携」:「生徒指導論」、水野智美編著、2006年4月1日、チャイルドセンター(p46-53)

14.「うちの子どもは専門機関に行く必要はないと話を聞かない」「食べないので命が危ない場合」「学校が頼りにならないのでどこか紹介してください」「うちの子どもの能力には問題がないはずと聞き入れない」「保護者と話す際に心がけること」:「保護者との関係に困った教師のために」、小林正幸・有村久春・青山洋子編著、ぎょうせい(P24-25,30-31,34-37,42-43)

13.「教師へのコンサルテーション」:「学校心理学ハンドブック学校の力の発見」、福沢周亮・小野瀬雅人・石隈利紀 監修:日本学校心理学会 編著、教育出版、2004年5月15日、(P114-115

12.「コンサルテーション実践報告」:「シリーズ学校で使えるカウンセリング 教師が使えるカウンセリング」、諸富祥彦・水野治久・大竹直子編著、ぎょうせい、2004年4月1日、(P150-157)

11.「子ども虐待」「スクールカウンセラーの役割」「子どもに対するカウンセリング」「教師へのコンサルテーション」:「ヒューマンサービスに関わる人のための学校臨床心理学」、小林朋子・徳田克己・高見令英編著、文化書房博文社、2004年3月20日、(P65-74、214-220、221-227、237-244)

10.「給食で見える子どもの心」:「シリーズ学校で使えるカウンセリング 学級経営と授業で使えるカウンセリング」、諸富祥彦・会沢信彦・植草伸之編著、ぎょうせい、2004年2月20日、(P200-205)

9.「虐待」「スクールカウンセラー」「教師の人間関係」:「ヒューマンサービスに関わる人のための教育心理学」、徳田克己・高見令英編著、文化書房博文社、2003年9月1日、(P192-199、216-222、243-249)

8.「ソーシャル・ケースワーク」「グループワーク」:「ヒューマンサービスに関わる人のための社会福祉の学び」、塙和明、那須野三津子編著、文化書房博文社、2003年5月10日、(P182-193, 194-205)

7.「被虐待児童に対する福祉」「児童福祉分野とその近接領域(関連分野の機関)」:「ヒューマンサービスに関わる人のための児童福祉論」、水野智美・徳田克己編著、、2003年4月25日、(P139-152, 258-263)

6.「学校における人間関係」:「ヒューマンサービスに関わる人のための人間関係学」、徳田克己編著、文化書房博文社、2003年4月1日、(P198-212)

5.「学習障害」:「看護・医療・教育・保育・福祉に関わる人のための心身障害学」、徳田克己編著、文化書房博文社、2002年5月30日、(P226-236)

4.「障害児の統合保育と就学」:「障害児保育」、佐藤泰正・塙和明編著、学芸図書、2002年4月10日、(P11-17).

3.「日本の知的障害者更生施設における動物を介した活動の実際」:「障害社会学入門」、徳田克己・趙洪仲編著(韓国語)、CHILD CENTER出版社、2002年2月15日、(P59-64)

2.「施設養護の実際」「児童福祉施設の運営管理と援助者」「今後の課題」:「養護原理」、水野智美・小林朋子著、がくぶん総合教育センター、2002年2月1日、(P20-34、34-51、52-53)

1.「非社会的問題行動」「性・健康教育と生徒指導」:「わかりやすい生徒指導論」、稲垣応顕・犬塚文雄編著、文化書房博文社、2000年4月30日、(P120-137、213-231)

2014年05月26日

その他の論文

56. レジリエンスの高め方、健康教室、73(9)、39-43、2022年7月25日

55. 学校教育でレジリエンスを育む、指導と評価、68(7)、26-29、2022年7月1日

54.VUCA時代を生きる子どもたちの育ちを支える、静岡市教頭会だより,139,2、2022年4月1日

53. VUCA時代を生きる子どもたちの育ちを支える、けんこう静岡,149,1,2022年4月1日

52. 「子どもたちの未来を描く」(インタビュー)、広報しまだ,280,8,2021年10月

51. 危機の中でもたくましく生きる子どもを育てるには、一般財団法人教育調査研究所研究紀要,100,84-87,2021年5月28日

50. 「育」が問われる時代に、静風,64,8, 2021年2月25日,静岡市校長会

49. 「Withコロナ時代と生きる子どもたちと先生を支援したい(インタビュー)」,健康教室,72(1),65-67,2021年1月1日,東山書房

48.「養護教諭のみなさんへ」たちばな,63,47-51,2020年12月1日,静岡県養護教諭研究会

47.「コロナ禍でのメンタルヘルス 予測できない状況に備え 心・技・体でレジリエンスを育む」,学研・進学情報,53(10),10-13,2020年12月1日

46. 「求められる子どもたちへのケア」,季刊理想,137,9-10,2020年9月25日,公益財団法人理想教育財団

45.「提言 学校はもっと危機感を持ち、子どもの自殺、いじめ、不登校などに対して十分な警戒を」,総合教育技術,75(7),48-51,2020年8月15日,小学館

44.「災害に備えて「心のケア」の準備をしよう」,健康教室(2018年12月号),69(16),9-17,2018年12月1日,東山書房.

43.連載「災害時の養護教諭の対応」第9回 心の防災”レジリエンス”を育てよう、小学保健ニュース(1160号付録),中学保健ニュース(1713号付録),高校保健ニュース(618号付録),2-3,2018年2月28日,少年写真新聞社.

42.連載「災害時の養護教諭の対応」第8回 心が落ち着くリラックス法、小学保健ニュース(1157号付録),中学保健ニュース(1710号付録),高校保健ニュース(615号付録),2-3,2018年1月28日,少年写真新聞社.

41.連載「災害時の養護教諭の対応」第7回 災害後の心のケア、小学保健ニュース(1152号付録),中学保健ニュース(1705号付録),高校保健ニュース(610号付録),2-3,2017年11月28日,少年写真新聞社.

40.連載「災害時の養護教諭の対応」第6回 災害が発生した直後の対応、小学保健ニュース(1149号付録),中学保健ニュース(1702号付録),高校保健ニュース(607号付録),2-3,2017年10月28日,少年写真新聞社.

39.連載「災害時の養護教諭の対応」第5回 災害時の医療機関との連携、小学保健ニュース(1146号付録),中学保健ニュース(1699号付録),高校保健ニュース(604号付録),2-3,2017年9月28日,少年写真新聞社.

38.連載「災害時の養護教諭の対応」第4回 自分自身・家族のために準備を万全に、小学保健ニュース(1143号付録),中学保健ニュース(1696号付録),高校保健ニュース(601号付録),2-3,2017年8月28日,少年写真新聞社.

37.「コミュニケーション指導」に効くソーシャルスキル・トレーニングの実践例、授業力&学級経営力,89(8月号),32-33,2017年8月1日,明治図書.

36.連載「災害時の養護教諭の対応」第3回 子どもたちを本当に安全・安心な場所に避難させるには、小学保健ニュース(1139号付録),中学保健ニュース(1692号付録),高校保健ニュース(597号付録),2-3,2017年6月28日,少年写真新聞社.

35.連載「災害時の養護教諭の対応」第2回 要管理児童生徒のための準備をしておきませんか、小学保健ニュース(1136号付録),中学保健ニュース(1689号付録),高校保健ニュース(594号付録),2-3,2017年5月28日,少年写真新聞社.

34.連載「災害時の養護教諭の対応」第1回 防災用品は水と食料だけで十分ですか?、小学保健ニュース(1133号付録),中学保健ニュース(1686号付録),高校保健ニュース(591号付録),2-3,2017年4月28日,少年写真新聞社.

33.子どものレジリエンス(精神的回復力)を育てる「富士山モデル」の検証,ふじのくに地域・大学コンソーシアム平成28年度共同研究助成事業の概要,2017年3月,63-77.

32.学校危機における養護教諭の役割,子どもを守る養護教諭の危機管理のあり方を探る(平成27・28年度),長野県学校保健会養護教諭部会,121,2017年2月

31.災害時の心のケア-臨床心理士ができること-,岐阜県臨床心理士会報,21,1-20,2016年3月.

30.中長期の時点における教師・学校への支援,日本発達心理学会ニューズレター,77,4-5. 2016年2月29日

29.災害に対する養護教諭の心構え,健康教室,778,2015年9月1日,東山書房,p12-15.

29.巻頭言 学校危機における養護教諭の役割,あしあと,60,2015年2月18日,徳島県小学校教育研究会養護部会・徳島県中学校教育研究会養護部会・徳島県高等学校教育研究会養護学会・徳島県養護教諭協会,p3.

28.子どもが「死」を身近に感じた時に,楷樹,56,2014年12月,静岡大学教育学部附属浜松小学校,p2-3.

27.連載 教職員の心の健康づくり講座⑧ ストレス反応がある人への接し方,175,2013年2月22日,静岡県出版文化会,p38-39.

26.連載 教職員の心の健康づくり講座⑦ リラックス法:教師の広場,174,2012年12月3日,静岡県出版文化会,P38-39.

25.連載 教職員の心の健康づくり講座⑥ 呼吸は大事:教師の広場,173,2012年9月3日,静岡県出版文化会,P38-39.

24.災害後の中・長期的な支援について:月刊学校教育相談,26(10),2012年8月1日,ほんの森出版,P22-27.

23.連載 教職員の心の健康づくり講座⑤ コーピング:教師の広場,172,2012年6月1日,静岡県出版文化会,P38-39.

22.連載 心のストレスケア ストレス反応を減らす鍵はコミュニケーション:ファミリス,19(11),2012年3月1日,静岡県出版文化会,P25-26.

21.今、こどもたちは-大切な人を亡くした子どもへの支援-:学校保健,55(2),2012年3月1日,茨城県学校保健会,P4-5.

20.連載 教職員の心の健康づくり講座④様々なストレス反応:教師の広場,171,2012年2月24日,静岡県出版文化会,P38-39.

19.連載 心のストレスケア 東日本大震災と子どもたち 防災:ファミリス,19(10),2012年2月1日,静岡県出版文化会,P29-30.

18.連載 心のストレスケア 東日本大震災と子どもたち④事前にやっておくべきこと:ファミリス,19(9),2012年1月1日,静岡県出版文化会,P25-26.

17.連載 教職員の心の健康づくり講座③ストレッサーと受け止め方:教師の広場,170,2011年12月1日,静岡県出版文化会,P38-39.

16.連載 心のストレスケア 東日本大震災と子どもたち③大きな災害を体験すると:ファミリス,19(8),2011年12月1日,静岡県出版文化会,P25-26.

15.連載 心のストレスケア 東日本大震災と子どもたち②震災の避難所での子どもたち:ファミリス,19(7),2011年11月1日,静岡県出版文化会,P25-26.

14.災害により大切な人を亡くした子どもの問題行動と支援:青少年問題,644,2011年10月1日,財団法人青少年問題研究会,P40-45.

13.連載 心のストレスケア 東日本大震災と子どもたち①小中学生のストレスの表れ方と見守り方:ファミリス,19(6),2011年10月1日,静岡県出版文化会,P41-42.

12.連載 教職員の心の健康づくり講座②ストレスのメカニズム:教師の広場,169,2011年9月1日,静岡県出版文化会,P38-39.

11.連載 教職員の心の健康づくり講座①ストレス反応とは:教師の広場,168,2011年6月1日,静岡県出版文化会,P38-39.

10.提言 他者も、そして自分も大切にできるコミュニケーション力を育てる:教師の広場,162,2009年12月,静岡県出版文化会,P8-11.

9.地震と子どもたちのストレス-安心・安全を実感させて-:ファミリス,192,2009年12月,静岡県出版文化会,P13-14.

8.2009年度研究助成の概要紹介-災害による喪失体験と子どもの問題行動との関連性およびその支援方法に関する研究-:季刊社会安全,74,2009年10月,財団法人社会安全研究財団,P25.

7.保護者・子どもを対象とした「災害発生後のストレス」による心身の変化に対処するための啓発プログラムの検討-児童期・思春期・青年期の各発達段階に応じて-:平成20年度学術教育研究推進事業の概要,財団法人静岡総合研究機構,2009年9月,P51-63.

6.高等学校におけるこれからの教育相談の在り方に関する研究-研究協力校の取組と「悩み」の実態調査を通して-:静岡県総合教育センター研究紀要,2008年3月,12,95-128.

5.Voices of Love and Freedom(VLFプログラム)について:新しい教育を拓く生徒指導 平成19年度版,静岡市教育委員会学校教育課,2007年4月,67-70.

4.介護等体験の実施状況について:国際武道大学教職課程研究,2003年3月31日,1,53-58.

3.青年期の「心の病気」と向かい合うには-学生相談室はどのように学生をサポートするか-:国際武道大学学生相談室年報,2002年3月31日,3・4,33-35.

2.人間関係(心の健康)と学生生活:国際武道大学学生相談室年報,2002年3月31日,3・4,19-21.

1.保育セミナー虐待のサインを感じたら:保育プラン,2002年4月1日,19(1),42-45.

2014年05月26日

学会発表

142.小中学生におけるレジリエンススキルと不登校傾向との関連(2)-「学業」のストレッサーに焦点をあてて-,2023年9月、日本カウンセリング学会第55回総会(五十嵐哲也・小林朋子)

141.小中学生におけるレジリエンススキルと不登校傾向との関連(1)-「友人関係」のストレッサーに焦点をあてて-,2023年9月、日本カウンセリング学会第55回総会(小林朋子・五十嵐哲也)

140.コロナ禍が続いたことによる小中学生の不登校傾向およびストレッサーとの関連,2023年8月、日本教育心理学会第65回総会(小林朋子・五十嵐哲也)

139.学習内容とソーシャルエモーショナルラーニングとの関連について(2)-中学校「保健」の教科書分析から-,2023年8月、日本学校心理学会第25回大会(勝又慎之輔・小林朋子・小川良子)

138.学習内容とソーシャルエモーショナルラーニングとの関連について(1)-小学1,2年生国語の教科書分析から-,2023年8月、日本学校心理学会第25回大会(小川良子・小林朋子・勝又慎之輔)

137. 小4から中2までのストレス反応に関する5年間縦断研究,2023年3月,日本発達心理学会第34回大会

136.新型コロナウイルス感染症によるストレス反応や不登校傾向への影響について,2022年11月、日本学校保健学会第68回学術大会

135. 「総合的な学習の時間」を活かしたレジリエンスプログラムの効果について(2),2022年8月、日本学校心理学会第24回大会(横山和佳乃・小林朋子・植木さつき)

134. 「総合的な学習の時間」を活かしたレジリエンスプログラムの効果について(1),2022年8月、日本学校心理学会第24回大会(小林朋子・横山和佳乃・植木さつき)

133. 新型コロナ禍において困難を抱える高校生への心理教育的援助の現状と課題(学会企画シンポジウム),2022年8月、日本教育心理学会第64回総会(苅間澤勇人・小林朋子・川俣智路・磯村元信・神崎真実・藤江玲子)

132. 学校不適応の予防と成長促進のための多様なアプローチ(大会実行委員会企画シンポジウム),2021年9月、日本学校心理学会第23回福岡大会(窪田由紀・角野知彦・横山一乃・森永勇芽・原田恵理子・小林朋子・石隈利紀・小泉令三)

131.小中高校生における自動思考の発達的推移に関する研究,2021年9月,日本学校心理学会第23回福岡会

130. 災害、事件・事故後の子どもの心理支援におけるアンケートの活用と表現を巡って(自主シンポジウム),2021年9月,日本心理臨床学会第40回大会(窪田由紀・冨永良喜・小林朋子・樋渡孝徳・山下陽平)

129. デジタル社会における感情の発達と教育(学会企画シンポジウム),2021年8月、日本教育心理学会第63回総会(渡辺弥生・小林朋子・長谷川孝治・小嶋秀樹・松本有貴・澤海崇文)

128.子どもたちのポジティブな側面を伸ばす心理教育実践(自主シンポジウム),2021年8月、日本教育心理学会第63回総会(石本雄真・松本有貴・宮崎昭・小林朋子・渡辺弥生)

127.中学生で東日本大震災を経験した青年が捉えた学校の支援に関する研究,2021年8月、日本教育心理学会第63回総会(高橋花歩・小林朋子)

126.中学校段階での不登校傾向群における小学校段階でのストレス反応の推移について,2021年8月、日本教育心理学会第63回総会(小林朋子・五十嵐哲也)

125.小学校から中学校への不登校傾向の変化と小学校段階でのストレス反応との関連,2021年8月、日本教育心理学会第63回総会(五十嵐哲也・小林朋子)

124.新型コロナウイルスによる中学生のメンタルヘルスへの影響(2)縦断調査によるストレス反応の推移による不登校傾向の違い,日本発達心理学会第32回大会論文集,p167.(五十嵐哲也・小林朋子)2021年3月29日

123.新型コロナウイルスによる中学生のメンタルヘルスへの影響(1)縦断調査によるストレス反応の推移,日本発達心理学会第32回大会論文集,p166.(小林朋子・五十嵐哲也)2021年3月29日

122.学力は社会性とどのように関連するのか?(2). In 日本教育心理学会総会発表論文集 第 62 回総会発表論文集 (p. 145). 一般社団法人 日本教育心理学会. 2020年9月(村山功, 小林朋子, & 古見文一)

121.学力は社会性とどのように関連するのか?(1). In 日本教育心理学会総会発表論文集 第 62 回総会発表論文集 (p. 144). 一般社団法人 日本教育心理学会. 2020年9月,(小林朋子, 村山功, & 古見文一)

120.小学生から高校生までの生徒習慣とレジリエンスとの関連(2)就寝時間と起床時間に焦点をあてて、2019年12月1日、日本学校保健学会第66回学術大会講演集,学校保健研究,61,154.

119.小学生から高校生までの不登校傾向とレジリエンスとの関連,2019年9月14日、日本教育心理学会第61回総会(小林朋子・渡辺弥生・五十嵐哲也)

118.学校危機予防対策にしっかり取り組む方策-備えあれば憂いなし-(自主シンポジウム),2019年9月13日、日本心理学会第83回大会(渡辺弥生・西山久子・押尾恵吾・小林朋子・窪田由紀)

117.小学生から高校生までの生活習慣とレジリエンスとの関連(1)-スマートフォンの使用と使用時間に焦点をあてて-,2019年9月11日,日本心理学会第83回大会(小林朋子)

116.An Assessment of School Crisis Preparedness Across Different Roles: Characteristics of Recognition among Responsive Service Personnel, 2019年7月11日 The 41st International School Psychology Association (Basel in Switzerland), (Nishiyama,H., Watanabe,Y., Kobayashi,T.)

115.Developing guideline for psychological support to school crisis in Japan (4)  2019年7月11日 The 41st International School Psychology Association (Basel in Switzerland),(Tominaga,Y.,  Kubota,Y., Kobayashi,T., Hiwatashi,T.)

114.Developing guideline for psychological support to school crisis in Japan (3)  2019年7月11日 The 41st International School Psychology Association (Basel in Switzerland),(Hiwatashi,T., Kubota,Y., Tominaga,Y., Kobayashi,T.)

113.Developing guideline for psychological support to school crisis in Japan (2)  2019年7月11日 The 41st International School Psychology Association (Basel in Switzerland),(Kubota,Y., Tominaga,Y., Kobayashi,T., Hiwatashi,T.)

112. Developing guideline for psychological support to school crisis in Japan (1)  2019年7月11日 The 41st International School Psychology Association (Basel in Switzerland),(Kobayashi,T., Kubota,Y., Tominaga,Y., Hiwatashi,T.)

111.災害、事件、事故後の学校における子どもの心理支援に関する研究ーデルファイ法を用いたガイドライン作成の試み(3) 災害と事件事故の共通の対応、2019年6月15日、第18回日本トラウマティック・ストレス学会抄録集,p116.(冨永良喜・窪田由紀・小林朋子・狐塚貴博・樋渡孝徳・山下陽平)

110.災害、事件、事故後の学校における子どもの心理支援に関する研究ーデルファイ法を用いたガイドライン作成の試み(2) 基本的な考え方について、2019年6月15日、第18回日本トラウマティック・ストレス学会抄録集,p115.(小林朋子・窪田由紀・冨永良喜・狐塚貴博・樋渡孝徳・山下陽平)

109.災害、事件、事故後の学校における子どもの心理支援に関する研究ーデルファイ法を用いたガイドライン作成の試み(1) 調査の概要と合意形成、2019年6月15日、第18回日本トラウマティック・ストレス学会抄録集,p115.(窪田由紀・冨永良喜・小林朋子・狐塚貴博・樋渡孝徳・山下陽平)

108.子どものレジリエンスを育てる-包括モデルによる実践もふまえて-(大会基調講演)、International Association of Dynamic Psychotherapy(国際力動的心理療法学会第24回年次大会),2019年3月1日

107.小学生から高校生までのレジリエンスに関連する思考や行動の発達的推移,2018年9月16日、日本教育心理学会第60回総会発表論文集, (小林 朋子・中井大介・五十嵐 哲也

106.小学生から高校生までを対象とした子ども用レジリエンス尺度の作成,2018年9月16日、日本教育心理学会第60回総会発表論文集, (五十嵐 哲也 ・小林 朋子・中井大介)

105.Practice of comprehensive model (Fuji-san Model) to nurture child resilience、2018年7月27日、40th International School Psychology Association conference, (Tomoko KOBAYASHI)

104.小中学生のレジリエンスと生活習慣との関連について(2),2018年3月24日、第29回日本発達心理学会発表論文集,p.(小林朋子)

103.小中学生のレジリエンスと生活習慣との関連について,2017年11月4日、第64回日本学校保健学会学術大会講演集,p..(小林朋子)

102.学校危機を想定したシミュレーション研修に関する研究(3)-大規模災害を想定して-、2017年9月16日、日本学校心理学会第19回大会発表抄録集、(小林朋子・中道昌良・渡辺弥生)

101.小中学生のレジリエンスと学級風土との関連について、2017年3月25日、第28回日本発達心理学会発表論文集,p.(小林朋子・五十嵐哲也)

100.学校危機を想定したシミュレーション研修に関する研究(2)-いじめ自殺を想定して-、2016年10月1日、日本学校心理学会第18回大会発表抄録集、70(小林朋子・海野義晃・渡辺弥生・西山久子)

99.子どもの死別体験への対応に関する教師の自信、日本学校心理学会、2016年10月1日、日本学校心理学会第18回大会発表抄録集、47(茅野理恵・小林朋子

98.小学生の登校状況の変化とレジリエンスとの関連、日本発達心理学会、2016年4月30日、日本発達心理学会第27回大会論文集、429(五十嵐 哲也 ・小林 朋子

97.小中学生におけるレジリエンスに関する縦断的研究、日本発達心理学会、2016年4月29日、日本発達心理学会第27回大会論文集、247 (小林朋子・五十嵐哲也)

96.中学生の登校状況によるレジリエンスの違い、日本教育心理学会、2015年8月19日、日本教育心理学会第58回総会発表論文集 (57), 117, (五十嵐 哲也 ・小林 朋子

95.小中学生における社会的スキルとレジリエンスがストレス反応に及ぼす影響、日本教育心理学会、2015年8月19日、日本教育心理学会第58回総会発表論文集 (57), 178(小林 朋子 ・五十嵐 哲也)

94.学校危機を想定したシミュレーション研修に関する研究(1)-いじめの可能性が疑われるプールでの事故を想定して-、日本学校心理学会、2015年7月18日、日本学校心理学会第17回大会発表抄録集,48.(小林朋子・鈴木秀和・渡辺弥生・西山久子)

93.大切な人を亡くした子どもへの教師の対応について(3)、日本学校心理学会、2015年7月18日、日本学校心理学会第17回大会発表抄録集,47.(茅野理恵・小林朋子

92.小学生の登校状況によるレジリエンスの違い、日本学校心理学会、2015年7月18日、日本学校心理学会第17回大会発表抄録集,20.(五十嵐哲也・小林朋子

91.小中学生におけるレジリエンス、社会的スキルおよびストレス反応の発達段階における違いについて、日本発達心理学会、2015年3月21日、第26回日本発達心理学会発表論文集,p.(小林朋子・五十嵐哲也)

90.停滞した学級風土における子どものソーシャルスキルの高さがレジリエンスやストレス反応に及ぼす影響、日本学校保健学会、2014年11月15日、第61回日本学校保健学会学術大会講演集,p.238.(小林朋子・五十嵐哲也)

89.教師の要因によってソーシャルスキル・トレーニングの効果に違いが出るのか?(2)-SST後の教師の関わりが生徒のソーシャルスキルの変容に与える影響-、日本教育心理学会、2014年11月6日、日本教育心理学会第56回総会発表論文集,p.358.(小林朋子・渡辺弥生)

88.大切な人を亡くした子どもへの教師への対応について(1)、日本学校心理士会、2014年8月30日、日本学校心理士2014年大会発表論文集,p.66-67.(小林朋子・茅野理恵)

87.大切な人を亡くした子どもへの対応で教師が感じた難しさについて、日本カウンセリング学会、2013年8月31日、日本カウンセリング学会第46回大会、(小林朋子・茅野理恵)

86.多職種による災害後の心のケアに関する研修効果について(2)、日本心理臨床学会、2013年8月27日、日本心理臨床学会第32回秋季大会、(小林朋子・江口昌克・今木久子・石川令子・中垣真通・吉永弥生・土屋廣人)

85.多職種による災害後の心のケアに関する研修効果について(1)、日本心理臨床学会、2013年8月27日、日本心理臨床学会第32回秋季大会、(江口昌克・小林朋子・今木久子・石川令子・中垣真通・吉永弥生・土屋廣人)

84.教師の要因によってソーシャルスキル・トレーニングの効果に違いが出るのか?-教師のビリーフが生徒のソーシャルスキルの変容に与える影響-、日本教育心理学会、2013年8月19日、日本教育心理学会第55回総会発表論文集、470.(小林朋子・清水裕香・渡辺弥生)

83.Differences between Japanese and U.S. Students’ Performance on Zoo U: A Game-Based Social Skills Assessment Tool for 3rd and 4th graders,ISPA(Portugal),2013年7月(Yayoi Watanabe・Melissa E. DeRosier・Ashley B. Craig・Yuichirou Hoshi・Tomoko Kobayashi・Eriko Harada)

82.大切な人を亡くした子どもに対応した教師の困難や工夫に関する研究、日本カウンセリング学会、2012年10月、日本カウンセリング学会第45回大会,.(小林朋子・伊藤未来・茅野理恵)

81.被災者支援に関する研修内容とその効果について(2)-被災者支援に対する不安と活動に対する自己効力感の変容-,日本心理臨床学会,2011年9月4日,日本心理臨床学会第30回秋季大会,605.(小林朋子・中垣真通・石川令子・吉永弥生・長島康之・今木久子)

80.被災者支援に関する研修内容とその効果について(1)-研修内容と参加者からの評価-,日本心理臨床学会,2011年9月4日,日本心理臨床学会第30回秋季大会,604.(中垣真通・小林朋子・今木久子・長島康之・吉永弥生・石川令子)

79.喪失体験のある子どもを学校でどのように支えることができるか,日本教育心理学会,2011年7月23日,日本教育心理学会第53回総会論文集,P610-611.

78.災害による喪失体験と子どもの問題行動との関連について-子どものレジリエンスの観点から-,日本教育心理学会,2011年7月25日,日本教育心理学会第53回総会論文集,P567.

77.被災者支援に対する不安と、それを低減するための研修内容とは?(2)-被災者支援に関して、身につけたい知識や技術について-,日本心理臨床学会,2010年9月3日,日本心理臨床学会第29回秋季大会,P417.(小林朋子・長島康之・今木久子・中垣真通・吉永弥生・石川令子)

76.被災者支援に対する不安と、それを低減するための研修内容とは?(1)-被災者支援への不安や抵抗感について-,日本心理臨床学会,2010年9月3日,日本心理臨床学会第29回秋季大会,P416.(長島康之・小林朋子・今木久子・中垣真通・吉永弥生・石川令子)

75.地震発生4年後に教師が捉えた子どもの心身の変化とそのとまどい,日本教育心理学会,2010年8月29日,日本教育心理学会第52回総会論文集,P771.

74.災害後のこころのケアに関する学校教育相談体制の現状,日本学校心理学会,2010年7月31日,日本学校心理学会第12回大会発表抄録集,P54.

73.新潟県中越地震5年後の小中学校教師の外傷性ストレス,日本トラウマティックストレス学会,2010年3月5日,日本トラウマティックストレス学会抄録集,P96.

72.四川大地震被災地における日本チームによる支援の実際(2)-研修でであった事例、および配慮した点-,日本心理臨床学会,2009年9月21日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P117.(岡嵜順子・小澤康司・小林朋子・織田島純子・矢嶋郁代・吉 沅洪・高橋哲・冨永良喜)

71.四川大地震被災地における日本チームによる支援の実際(1)-綿竹避難キャンプでの活動-,日本心理臨床学会,2009年9月21日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P105.(高橋哲・小林朋子・小澤康司・岡嵜順子・織田島純子・矢嶋郁代・吉 沅洪・高橋光恵・冨永良喜)

70.四川大地震被災地における支援者の二次的外傷性ストレスの実際-被災地で心のケアを行った支援者に関して-,日本心理臨床学会,2009年9月20日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P417.(小林朋子・小澤康司・岡嵜順子・織田島純子・矢嶋郁代・吉 沅洪・高橋哲・冨永良喜)

69.四川大地震被災地における日本チームの支援による効果について-心のケア支援者研修プログラムの実践と効果-,日本心理臨床学会,2009年9月20日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P416.(小澤康司・小林朋子・岡嵜順子・織田島純子・矢嶋郁代・吉 沅洪・高橋哲・冨永良喜)

68.四川大地震における日本チームによる支援(3)-チーム内での後方支援のあり方について-,日本心理臨床学会,2009年9月20日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P172.(矢嶋郁代・小林朋子・冨永良喜・高橋哲・吉 沅洪・小澤康司・岡嵜順子・織田島純子)

67.四川大地震における日本チームによる支援(2)-コーディネータの活動を中心に-,日本心理臨床学会,2009年9月20日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P171.(吉 沅洪・小林朋子・小澤康司・岡嵜順子・織田島純子・矢嶋郁代・高橋哲・冨永良喜)

66.四川大地震における日本チームによる支援(1)-支援者支援におけるセルフケア手法としての臨床動作法-,日本心理臨床学会,2009年9月20日,日本心理臨床学会第28回秋季大会発表論文集,P170.(織田島純子・岡嵜順子・小澤康司・小林朋子・吉 沅洪・矢嶋郁代・高橋哲・冨永良喜)

65.高等学校全体へのソーシャルスキル教育の介入について,日本教育心理学会,2009年9月21日,日本教育心理学会第51回総会発表論文集,P394.(星雄一郎・山田汐莉・原田恵理子・石井睦子・大重啓・渡辺弥生・小林朋子)

64.「日本」になじむ、いじめ予防プログラム(2) : 生徒、教師、大学生、研究者の連携:日本教育心理学会,2009年9月20日,日本教育心理学会第51回総会発表論文集,P58.(戸田有一,渡辺弥生,金綱知征, 渡辺弥生,星雄一郎,小林朋子,白井孝明)

63.小学生を対象とした「災害後のストレス」による心身の変化に対処するための啓発プログラム、日本教育心理学会,2009年9月20日,日本教育心理学会第51回総会発表論文集,P291.(尾崎未希・小林朋子)

62.感情に焦点をあてたソーシャルスキル・トレーニング(S.S.GRIN)に関する研究(2)-ティーチング・アシスタントによる授業とビデオ教材による授業の比較について-,日本教育心理学会,2009年9月20日,日本教育心理学会第51回総会発表論文集,P.(太田賀子・小林朋子・永山隆博・望月香緒莉・宮本みずき・鳥山舞衣・佐藤拓弥・後藤舞子・渡辺弥生)

61.感情に焦点をあてたソーシャルスキル・トレーニング(S.S.GRIN)に関する研究(1)-中学校全クラスにおけるソーシャルスキル・トレーニングの効果について-,日本教育心理学会,2009年9月20日,日本教育心理学会第51回総会発表論文集,P.(小林朋子・永山隆博・望月香緒莉・太田賀子・宮本みずき・鳥山舞衣・佐藤拓弥・後藤舞子・渡辺弥生)

60.Japanese Psychological First Aid of Sichuan earthquake in China, American Psychological Association, 2009年8月5日,American Psychological Association 117th convention,P343. (Kobayashi,T. Yuanhong Ji, Tominaga,Y. & Takahashi,S.)

59.The practice of social skills training in a Japanese junior high school: A focus on “emotion”, Association for Moral Education, 2009月7月4日, Association for Moral Education 35rd Annual Meeting, P69. (Kobayashi,T. & Watanabe,Y.)

58.The effectiveness of social skills education focusing on high school students, Association for Moral Education, 2009月7月3日, Association for Moral Education 35rd Annual Meeting, P12. (Watanabe,Y.Kobayashi,T.,Hoshi,Y. & Yamada,S.)

57.教師へのコンサルテーションに関する有効感が高いコンサルタントの属性,日本教育心理学会,2008年10月11日,日本教育心理学会第50回総会発表論文集,P238.

56.災害時における障害のある子どもを持つ家族支援のための調査研究(3)-子どもの障害の種類に応じた支援について-,日本特殊教育学会,2008年9月21日,日本特殊教育学会第46回大会発表論文集,P702.

55.コンサルタントによる教師への効果的なコンサルテーションとは-教師が評価したコンサルタントの問題解決スキルに焦点をあてて-,日本心理臨床学会,2008年9月6日,日本心理臨床学会第27回大会発表論文集,P421.(小林朋子・庄司一子)

54.災害支援への支援の実際-中国四川大地震心のケア報告-,日本心理臨床学会,2008年9月5日,日本心理臨床学会第27回大会発表論文集,P22.(冨永良喜・高橋哲・小林朋子・吉沅洪・前田潤・斎藤和樹)

53.コンサルテーションに関するコンサルティ・コンサルタントの評価のズレに関する研究,日本カウンセリング学会,2007年11月25日,日本カウンセリング学会第40回大会発表論文集,P191.(小林朋子・庄司一子)

52. Effects of Moral Education on Social Skilla and School Adjustment, Association for Moral Education, 2007月11月17日, Association for Moral Education 33rd Annual Meeting, P170. (Yayoi Watanabe・Tomoko Kobayashi)

51.災害時における障害のある子どもを持つ家族支援のための調査研究(2)-新潟県中越地震で避難生活を送った家族を対象とした調査から-,日本特殊教育学会,2007年9月22日,日本特殊教育学会第45回大会発表論文集,P235.(小林朋子・大石啓文)

50.災害時における障害のある子どもを持つ家族支援のための調査研究(1):日本特殊教育学会,2007年9月22日,日本特殊教育学会第45回大会発表論文集,P234.(大石啓文・小林朋子)

49.コンサルティである教師が捉えたコンサルテーションに関する有効感が高いコンサルタントとは:日本教育心理学会,2007年9月17日,日本教育心理学会第49回総会発表論文集,P724.(小林朋子・庄司一子)

48.小・中学校教師の学校危機に対する意識についての検討,日本教育心理学会,2007年9月15日,日本教育心理学会第49回総会発表論文集,P252.(尾崎未希・小林朋子)

47.小学生の学校の楽しさに影響を与える教師のユーモア行動に関する研究 日本教育心理学会,2007年9月15日,日本教育心理学会第49回総会発表論文集,P141.(上田明日美・小林朋子)

46.小学校高学年の子どもの視点から捉えた「災害」について―新潟県中越地震を体験した児童の作文から-,日本学校心理学会,2007年7月29日,日本学校心理学会第9回総会発表論文集,P-.(小林朋子、米山沙織)

45.災害発生時における障害のある子どもの心身の変化に関する研究:日本学校心理学会,2007年7月29日,日本学校心理学会第9回総会発表論文集P-.(石川礼、小林朋子)

44.生徒指導で悩みを抱えた教師への支援のあり方:日本教育心理学会,2006年9月18日,日本教育心理学会第48回総会発表論文集,P68-69.(小林朋子、庄司一子、都丸けい子、田村修一、瀧野揚三)

43.学校危機報道の実情と教師の学校危機に対する意識:日本教育心理学会、2006年9月16日,日本教育心理学会第48回総会発表論文集,P225.(尾崎未希、小林朋子)

42.日本の学校現場におけるコンサルタントのコンサルテーションスキルとは?-学校へのENTRY期における関係作りのスキルについて-:日本教育心理学会,2006年9月18日,日本教育心理学会第48回総会発表論文集,P627.(小林朋子・庄司一子)

41.災害発生時における教師と子どもへの支援のあり方について(2)-教師が捉えた子どもの心身の変化ととまどい-:日本心理臨床学会,2006年9月16日,日本心理臨床学会第25回発表論文集,P251.

40.VLFプログラムによる子どもの社会的スキルおよび学校不適応感への影響:日本学校心理学会,2006年8月5日,日本学校心理学会第8回発表抄録集,P18.(小林朋子、岩佐綾香、渡辺弥生.

39.災害発生時における教師と子どもへの支援のあり方について-中越地震で活動した教師を対象とした調査から-、2006年8月4日,日本カウンセリング学会第39回大会発表論文集,P171.

38.災害発生時における教師と子どもへの支援のあり方について(3)-学校体制の復興とそれに伴う教師の心理について-,2006年7月1日,日本コミュニティ心理学会第9回大会発表論文集,P89-90.

37.子どもの問題行動を捉える教師の視点-教師は子どものどのような側面を捉えアセスメントするのか-:日本学校心理学会,2005年8月27日、日本学校心理学会第7回大会発表資料集,P18.(小林朋子、庄司一子)

36.子どもの問題行動を捉える教師の視点-教師は子どものどのような側面を捉えアセスメントするのか-:日本学校心理学会,2005年8月27日、日本学校心理学会第7回大会発表資料集,P18.(小林朋子、庄司一子)

35.小・中学校教師の権威主義的傾向について-どのような先生がステレオタイプに子どもを捉える危険性があるか-:日本カウンセリング学会、2005年8月18日、日本カウンセリング学会第37回大会発表論文集,P171-172.(小林朋子、庄司一子)

34.大学による学校になじめない子どもたちのための地域支援活動の試み-I地域でのグループ活動「ポレポレクラブ」を通して-、アジア障害社会学研究,2005年2月,5,80-88.(小林朋子、高見令英)

33.問題行動を起こした子どもに対する教師に関する検討-教師が捉える「子ども像」に焦点をあてて-:日本教育心理学会,2004年10月10日,日本教育心理学会第46回総会発表論文集,P411.(小林朋子、庄司一子)

32.問題行動を起こした子どもに対する教師の認識と対応-子どもの問題行動に関する視点とその対応方法に焦点をあてて-:日本カウンセリング学会、2004年9月20日、日本カウンセリング学会第37回大会発表論文集,P328-329.(小林朋子、庄司一子)

31.問題行動を起こした子どもに対する教師の認識と対応-子どもの問題行動に関する視点とその対応方法の関連について-:日本学校心理学会,2004年7月31日、日本学校心理学会第6回大会発表資料集,P10.(小林朋子、庄司一子)

30.不登校支援のためのグループアプローチの試み-子どもグループ、親グループ、教師グループの展開を通して-:日本学校心理学会、2004年7月31日、日本学校心理学会第6回大会発表資料集,P7.(小柴孝子、小林朋子)

29.子どもと学生ボランティアの相互作用を生かした不登校児キャンプの効果(Ⅱ)-キャンプに参加した児童生徒の変化について-:日本カウンセリング学会、2003年11月22日、日本カウンセリング学会第36回大会発表論文集、115.(小林朋子、小柴孝子)

28.子どもと学生ボランティアの相互作用を生かした不登校児キャンプの効果(Ⅰ)-専門家による事前指導が学生ボランティアに与えた影響について-:日本カウンセリング学会、2003年11月22日、日本カウンセリング学会第36回大会発表論文集,P114.(小林朋子、小柴孝子)

27.スクールカウンセラーと教師による協働アセスメントの方法に関する検討—コンサルテーションおけるワークシートを用いたアセスメントについてー:日本教育心理学会 日本教育心理学会第45回総会発表論文集 P305

26.広汎性発達障害のある児童に対するストレスマネージメントの試み:日本学校心理学研究、2003年8月4日、日本学校心理学研究会第5回大会資料集、P10.(林由利子、小林朋子)

25.グループワークを取り入れたチーム援助に関する研修内容の検討:日本学校心理学研究、2003年8月4日、日本学校心理学研究会第5回大会資料集、P15.

24.障害児への実践的な対応に関する研修内容の検討Ⅱ-参加者の記述より-:日本保育学会、2003年5月17日、日本保育学会第56回大会研究論文集、P834-835(後藤なつ実、小林朋子、斎藤一男)

23.障害児への実践的な対応に関する研修内容の検討Ⅰ 授業方法とその内容について 日本保育学会、2003年5月17日、日本保育学会第56回大会研究論文集、P832-833. (小林朋子、後藤なつ実、斎藤一男)

22.日本の学校現場におけるコンサルテーション研究の動向 アジア障害社会学会、2003年2月15日、アジア障害社会学会第4回大会要旨集、P9-12

21.家族は子どもにとってどのような意味を持っているか:日本、中国、台湾、韓国における「家族」の理想と現実:日本教育心理学会 日本教育心理学会 S44-45(小林朋子、塘利枝子、徳田克己、崔順子、高向山)

20.教師の援助行動に与えるコンサルテーションの内容に関する検討−スクールカウンセラーによる教師への援助サービスとは?−:日本教育心理学会、2002年10月12日、日本教育心理学会第44回総会発表論文集、P271

19.行動コンサルテーションによる教師の援助行動および児童の行動に与える影響について:日本学校心理学研究会、2002年8月10日、第4回日本学校心理学研究会発表要旨集、P7(小林朋子、山口美和子、熱海敏行)

18.障害児保育担当者に求められる実践的な子どもへの対応とは?−養成校の授業内容と保育者研修の内容に新たな視点を盛り込む:日本保育学会,2002年5月18日、日本保育学会第55回大会研究論文集,P46-47.(小林朋子、徳田克己、高見令英、太塚文子、蔵持明美、小沼芳明)

17.インシデント・プロセス法を参考にした障害児に関するケース検討会の試み—参加者が自ら考え・元気になれるケース検討会を求めて−:日本保育学会,2002年5月18日、日本保育学会第55回大会研究論文集,P120-121.

16.虐待に関する教職員の意識と対応についてⅡ-このような生徒がいたらあなたはどのように対応しますか:日本子どもの虐待防止研究会,2001年12月15日、日本子どもの虐待防止研究会第7回学術集会兵庫大会プログラム・抄録集,P121.(小林朋子、椎名清和)

15.虐待に関する教職員の意識と対応についてⅠ-発見と対応に関する知識について−:日本子どもの虐待防止研究会,2001年12月15日、日本子どもの虐待防止研究会第7回学術集会兵庫大会プログラム・抄録集,P121.(椎名清和、小林朋子)

14.中学校における小集団での社会的スキル訓練の適用について:日本カウンセリング学会,2001年11月24日、日本カウンセリング学会第34回大会発表論文集,P180.(小林朋子、大久保まさ子、皆川恵子、友常優子、庄司一子)

13.教師は子どもの虐待についてどう考えているのか—教師を対象とした虐待問題についての調査からー:日本生徒指導学会,2001年11月10日、日本生徒指導学会第2回大会発表要旨集録,P40.(小林朋子、古池若葉)

12.短大における授業の評価に関する質的分析の検討Ⅱ−授業前後における学生の記述の変化について−:日本教育心理学会,2001年9月9日、日本教育心理学会第43回総会発表論文集、P600.(小林朋子、小沼芳明、徳田克己)

11.短大における授業の評価に関する質的分析の検討Ⅰ−授業方法とその評価内容について−:日本教育心理学会,2001年9月9日、日本教育心理学会第43回総会発表論文集,P599.(小林朋子、小沼芳明、徳田克己)

10.保育者養成校における障害児への対応に関する授業内容の検討Ⅱ−授業を通じた学生の記述の変化−:日本保育学会,2001年5月26日、日本保育学会第54回大会研究論文集,P162-163. (小林朋子、小沼芳明、徳田克己)

9.保育者養成校における障害児への対応に関する授業内容の検討 Ⅰ−授業方法とその内容について−:日本保育学会,2001年5月26日、日本保育学会第54回大会研究論文集,P160-161.(小林朋子、小沼芳明、徳田克己)

8.地域における障害児への虐待防止ネットワークの運用とそのあり方について:日本子どもの虐待防止研究会,2000年12月9日、日本子どもの虐待防止研究会第6回学術集会あいち大会プログラム・抄録集,P103-104.(小林朋子、高橋稔)

7.学校と相談室の連携による小集団活動の可能性に関する一考察−ポレポレクラブの活動を通して−:日本教育心理学会,2000年9月17日、日本教育心理学会第42回総会発表論文集,P510.(小林朋子、大久保まさ子)

6.不登校児への登校行動形成・維持に関する検討−継時的接近法とトークン・エコノミー法の併用法について−:日本行動療法学会大会2000年8月4日、第26回日本行動療法学会大会発表論文集,P114.(高橋稔、野間陽子、小林朋子、杉山雅彦)

5.中・高年知的障害者に対する動物介在療法的介入:日本カウンセリング学会,1999年7月4日、日本カウンセリング学会第32回大会発表論文集,P149-150.(小林朋子、柿沼綾子、杉山雅彦)

4.知的障害者に対する動物を用いた臨床的介入とその影響(2) :ヒトと動物との関係学会,1999年3月20日、第5回ヒトと動物との関係学会発表論文集,P22.(小林朋子、高城友美、宮武史子、石上智美、柿沼綾子、杉山雅彦)

3.知的障害者に対する動物を用いた臨床的介入とその影響(1) :ヒトと動物との関係学会,1999年3月20日、第5回ヒトと動物との関係学会発表論文集,P21.(小林朋子、高城友美、宮武史子、石上智美、柿沼綾子、杉山雅彦)

2.動物を用いた発達障害者に対する要求行動の形成:比較心身症研究会,1999年12月6日、第18回比較心身症研究会要旨集P4-6.(小林朋子、柿沼綾子、杉山雅彦)

1.発達障害者に対する動物との触れ合い行動形成についての一考察:ヒトと動物との関係学会,1998年3月22日、第4回ヒトと動物との関係学会発表論文集,P46.(小林朋子・柿沼綾子・杉山雅彦)

2014年05月26日

外部資金獲得状況

研究代表者

科学研究費(基盤研究C)「不登校予防につながる子どものレジリエンススキルの縦断的・質的解明」(研究代表者)2020年4月~現在

科学研究費(基盤研究C)「小中学生のレジリエンスを促進し不登校を予防するための包括モデルに関する研究」(研究代表者)2017年4月~現在

公益社団法人文教協会平成29年度研究助成「認知および行動に着目したレジリエンス(精神的回復力)の小学生から高校生までの発達的変化とその支援に関する研究」(研究代表者)2017年4月~2018年3月

一般社団法人日本学校保健学会平成28年度企画研究「小中学校教師のレジリエンスを高める
要因に関する研究-年代ごとの特徴をふまえて-」(研究代表者)2016年11月~2017年8月

公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム平成28年度共同研究助成金「子どものレジリエンス(精神的回復力)を育てる「富士山モデル」の検証」(研究代表者)2016年5月1日~2017年2月

日本教育公務員弘済会平成27年度本部奨励金「小中学生の「精神的回復力(レジリエンス)」と学級風土との関連について」(研究代表者)」2015年4月~2016年3月

日本教育大学協会平成26年度研究助成「小中学生における「精神的回復力(レジリエンス)」の発達的変化とその支援に関する研究」(研究代表者)2014年4月~2015年3月

日本科学協会笹川科学研究助成(実践研究)「大規模災害時における臨床心理士と地域の支援者との協働による心のケア体制構築のための実践的研究」(研究代表者)2012年4月~2013年2月

科学研究費(基盤研究C)「喪失体験のある子どもを支える学校での支援方法の開発」(研究代表者) 2011年4月~2016年3月

日本臨床心理士資格認定協会(一般助成)「大規模コミュニティ災害における臨床心理士の組織化および地域との連携に関する実践的研究」(研究代表者)2009年10月~2010年10月

日本心理臨床学会国際学会参加助成(平成21年第一期)「アメリカ心理学会(APA)」での発表(筆頭発表者)2009年7月

社会安全研究財団(一般助成)「災害による喪失体験と子どもの問題行動との関連性およびその支援方法に関する研究」(研究代表者)2009年7月~2010年9月

科学研究費(研究成果公開促進費)「子どもの問題を解決するための教師へのコンサルテーションに関する研究(学位論文)」の出版助成 2009年4月

科学研究費(若手研究B)「災害後の子どもへの支援に関する中・長期的な教育相談体制の検討」(研究代表者)2008年4月~2010年3月

静岡県総合研究機構(SOE助成)「保護者・子どもを対象とした「災害発生後のストレス」による心身の変化に対処するための啓発プログラムの検討-児童・思春期・青年期の各発達段階に応じて-」(研究代表者)2006年4月~2008年3月

静岡県総合研究機構(一般助成)「災害時における障害のある子どもとその支援について
-障害別にみた支援のあり方-」(研究代表者)2005年4月~2006年3月

日本科学協会笹川科学研究助成(一般助成)「障害者・高齢者の生活の質(QOL)を向上させる動物介在療法的プログラムの開発」(研究代表者)2000年4月~2001年3月

 

分担研究者・共同研究者

科学研究費(基盤研究B)子どもの社会的情動力の発達を促すE-SELコンテンツの作成と実施体制の構築(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2022年4月~

科学研究費(基盤研究C)「学校コミュニティ・レジリエンス評価指標開発による学校危機支援循環モデルの創出」(分担研究者 研究代表者:窪田由紀)2021年4月~2024年3月

滋賀大学共同研究プロジェクト助成「子どもを対象としたマインドフルネス・プログラムの実施可能性及び有効性の検討」(研究支援者 研究代表者:芦谷道子)2019年8月~2020年3月

科学研究費(基盤研究B)「災害,事件・事故による学校危機への包括的心理支援モデルの構築とガイドラインの作成」(分担研究者 研究代表者:窪田由紀)2017年4月~2020年3月

科学研究費(基盤研究C)「サイクル型学校危機予防教育の学校へのデフォルトインストールの実現」(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2017年4月~2020年3月

科学研究費(基盤研究C)「学校危機アセスメントを基盤にした学校予防教育導入のフレームワークの構築」(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2014年4月~2017年3月

科学研究費(基盤研究C)「ソーシャルスキル教育における感情リテラシー育成の強化と教員研修システムの構築」(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2011年4月~2014年3月

日本臨床心理士資格認定協会(一般助成)「災害後の臨床心理士の養成研修の効果検討-海外での支援活動を視野に入れて-」(研究分担者 研究代表者:冨永良喜)2008年10月~2009年10月

科学研究費(基盤研究C)「対人関係の基盤となるソーシャルスキルの認知及び表現の発達的解明と教育的支援(分担研究者 研究代表者:渡辺弥生)2008年4月~2010年3月

2014年05月26日

〒422-8529 静岡県静岡市駿河区大谷836 静岡大学教育学部 小林朋子研究室